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第26回 公開セミナー「宇宙における爆発・衝突現象」

名古屋大学と名古屋市科学館では毎年夏休みの時期に、第一線で活躍する天文学研究者を集め、一般向けのわかりやすい講演会と体験型研究室紹介を開催しております。

日程・会場
8月28日: 名古屋大学東山キャンパス 坂田・平田ホール(理学南館)
8月29日: 名古屋市科学館 サイエンスホール、プラネタリウムドーム(ブラザーアース)
8月30日: 名古屋大学東山キャンパス 野依記念学術交流館

[2017-06-20]

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野澤悟徳准教授および三好由純准教授が、田中舘賞を同時に受賞

電磁気圏研究部の野澤悟徳准教授および統合データサイエンスセンターの三好由純准教授が、地球電磁気・地球惑星圏学会の田中舘賞を同時に受賞しました。

[2017-06-19]

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平成29年度(2017年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所研究集会
小型飛翔体による海象観測(その2)

−超小型衛星『群』プラットフォームによる高頻度即時観測とその将来−
Ocean observations from small flying objects; on real-time data acquisition using small satellite constellation

日時:平成29年(2017年)7月7日(金)13:30〜17:30及び7月8日(土)10:00〜13:00
場所:名古屋大学 宇宙地球環境研究所 研究所共同館2 3Fホール

[2017-06-15]

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CAWSES-II/TG4のレビュー論文がPEPS誌のMost Accessed Paper Awardを受賞

当研究所の教員がco-leaderを務めていたSCOSTEP/CAWSES-IIプログラムのタスクグループ4のレビュー論文「下層大気からの入力に対するジオスペースの応答:CAWSES-IIタスクグループ4の成果」が、Progress in Earth and Planetary Science誌の2017年Most Accessed Paper Awardを受賞しました。

[2017-06-14]

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【ISEE人事公募 平成29年度第2号】
事務補佐員(総合解析研究部)人事公募のお知らせ

[2017-06-02]

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最速で瞬くオーロラの撮影に成功

アラスカでの観測から、これまで知られていた中でもっとも高速で瞬くオーロラの撮影に成功しました。

[2017-05-22]

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VarSITI Newsletter vol.13を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第13号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2017-05-11]

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宇宙地球環境研究所 一般公開

宇宙地球環境研究所は、2017年6月10日(土)に一般公開を行います。 特別講演会と施設公開・展示を企画しています。すべて入場無料です。事前申込の必要はありません。

[2017-05-11]

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三宅芙沙准教授が文部科学大臣表彰を受賞

宇宙線研究部の三宅芙沙准教授が、「宇宙線生成核種を用いた過去の単年宇宙線イベントの研究」によって、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。

[2017-05-02]

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世界最大の太陽望遠鏡によって太陽フレア前兆現象の詳細観測に成功

本研究所長の草野完也教授が参加する国際共同研究チームは、世界最大の太陽望遠鏡(ニュー・ソーラー・テレスコープ)を用いて太陽フレア前兆現象のこれまでにない詳細な観測に成功しました。


[2017-04-17]

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野村浩司さんが、IEEEのExcellent Student Awardを受賞

総合解析研究部の野村浩司さんが、IEEEのExcellent Student Awardを受賞されました。

[2017-04-11]

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Meeting on Perspectives in Computational Atmosphere and Ocean Science and 8th OFES International Workshop

Date: March 13-14, 2017
Place: Environmental Studies Hall, Higashiyama-Campus, Nagoya University, Japan
Program: http://www.jamstec.go.jp/apl/ofes_ws8/schedule.pdf

[2017-03-07]

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ニュースレター Vol.3 を掲載しました。

[2017-02-28]

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VarSITI Newsletter vol.12を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第12号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2017-02-23]

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秋山直輝さんが電子情報通信学会の電子デバイス研究会論文発表奨励賞を受賞

電磁気圏研究部の秋山直輝さんが、電子情報通信学会の研究会で行った研究発表に対して、同学会から論文発表奨励賞を授与されました。

[2017-02-17]

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研究集会(共同利用・共同研究)平成28年度ISEE研究集会
海洋波および大気海洋相互作用に関するワークショップ

日時:2017年3月6日(月)午後,7日(火)午前
場所:名古屋大学・東山キャンパス・ 研究所共同館1-301号室
コンビーナー:田村 仁(港湾空港技術研究所)・相木 秀則(名古屋大学)・鈴木 直弥(近畿大学)
プログラム http://co2.hyarc.nagoya-u.ac.jp/labhp/member/aiki/20170306_workshop-ocean-surface-waves.pdf

[2017-02-15]

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地球から流出し月に到達した酸素の直接観測に成功

月周回衛星「かぐや」の観測データを解析し、月に地球起源の酸素イオンが到達していることを発見しました。

[2017-02-01]

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竹生大輝さんが第140回地球電磁気・地球惑星圏学会学生発表賞(オーロラメダル)を受賞

電磁気圏研究部の竹生大輝さんが、第140回地球電磁気・地球惑星圏学会で行った研究発表に対して、同学会から学生発表賞(オーロラメダル)を授与されました。

[2017-01-24]

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平成29年度名古屋大学HPC計算科学連携研究プロジェクトの公募開始のお知らせ

[2017-01-24]

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第3回ISEE/CICR国際ワークショップ「Water-Carbon Dynamics in Eastern Siberia」を開催

平成29年1月19日(木)から1月21日(土)までの3日間、当研究所の研究所共同館Ⅰ・6階 617室にて、第3回ISEE/CICR国際ワークショップ「Water-Carbon Dynamics in Eastern Siberia」を開催しました。

[2017-01-23]

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完新世中期に宇宙線大増加の痕跡を発見
-太陽活動の異常を示唆-

米国産樹木サンプルの放射性炭素の測定から、完新世中期(紀元前5480年頃)に太陽活動の異常を発見しました。

[2017-01-19]

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第2回ISEE/CICR国際ワークショップ「Review of the accomplishments of the mid-latitude SuperDARN network」開催される

平成29年1月10日(火)から1月14日(土)までの5日間、当研究所の研究所共同館II 409室にて、第2回ISEE/CICR国際ワークショップ「Review of the accomplishments of the mid-latitude SuperDARN network」を開催しました。

[2017-01-16]

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鹿児島県垂水市で開催された「青少年のための科学の祭典in垂水2016」に参加

当研究所国際連携研究センターの鹿児島観測所がある鹿児島県垂水市で12月17日に開催された「科学の祭典」に、教員1名と学部生4名が参加し、「地磁気をはかろう」というブース展示を行いました。

[2016-12-19]

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遠い軌道の太陽系外惑星は海王星質量が最も多いことが判明
―惑星の形成過程解明へ重要なステップ―

名古屋大学宇宙地球環境研究所の阿部文雄准教授、大阪大学大学院理学研究科の住貴宏准教授、NASAゴダード宇宙飛行センターの鈴木大介研究員を中心とするMOAグループは、天の川銀河の中心方向で発生する重力マイクロレンズ現象を観測することで、太陽以外の星の周りを回る惑星(系外惑星)のうち、特に冷たい惑星の中では海王星質量(17倍地球質量)程度の惑星が最も多いことを世界で初めて明らかにしました。

ビデオも公開されました。:https://youtu.be/qzlR3kBCLYM

[2016-12-19]

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研究集会(共同利用・共同研究)
平成28年度ISEE研究集会 - 太陽圏シンポジウム
「内部太陽圏プラズマ研究会」および
「太陽地球環境と宇宙線モジュレーション」
「太陽圏・宇宙線関連の共同研究成果報告会」
のお知らせ

開催日時: 平成29年3月1日(水)~ 3月3日(金)
開催場所: 名古屋大学 宇宙地球環境研究所(研究所共同館Ⅰ)3F講義室(301)

[2016-12-13]

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田口知樹博士が平成27年度日本鉱物科学会「JMPS学生論文賞」を受賞

年代測定研究部 JSPS博士特別研究員PDの田口知樹博士が,日本鉱物科学会JMPS学生論文賞を受賞されました。

[2016-12-06]

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第1回ISEE/CICRワークショップ「Ionospheric Plasma Bubble Seeding and Development」を開催

平成28年11月29日(火)から12月2日(金)までの4日間、当研究所にて、第1回ISEE/CICRワークショップ「Ionospheric Plasma Bubble Seeding and Development」を新学術領域「太陽地球圏環境予測」と共催により開催しました。

[2016-12-06]

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SCOSTEP/ISWI International School on Space Scienceをインドで開催

2016年11月7-17日にインドのムンバイ郊外のサングリで、SCOSTEP/ISWI International School on Space Scienceを開催し、16か国から71名の大学院生と30名の研究者が集まって、発展途上国の大学院生に最新の宇宙天気研究の講義と演習を行いました。

[2016-12-06]

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平成29年度 共同利用・共同研究公募のお知らせ

[2016-12-01]

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北海道陸別町で「出前授業」、「驚き!おもしろ科学実験2016」を実施

[2016-11-30]

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VarSITI Newsletter vol.11を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第11号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2016-11-29]

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太陽観測衛星「ひので」「IRIS」により得られた、 波動による太陽彩層形成の証拠

[2016-11-01]

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ニュースレター Vol.2 を掲載しました。

[2016-10-31]

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柴山 拓也さんと徐 何秋岑さんが日本地球惑星科学連合2016年大会学生優秀発表賞を受賞。柴山 拓也さんは名古屋大学学術奨励賞も受賞

総合解析研究部 博士後期1年の柴山拓也さんと電磁気圏研究部 修士2年の徐何秋岑さんが、日本地球惑星科学連合2016年大会の学生優秀発表賞を受賞されました。
さらに柴山拓也さんは、名古屋大学の学術奨励賞も受賞されました。

[2016-10-06]

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ひので衛星10周年記念講演会「太陽観測から宇宙と地球を探る」を開催

宇宙地球環境研究所(ISEE)では、国立天文台、JAXA宇宙科学研究所と合同で、9月10日(土)、理学部南館坂田・平田ホールにおいて、ひので衛星10周年記念講演会「太陽観測から宇宙と地球を探る」を開催しました。

[2016-10-04]

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檜山哲哉 教授 が水文・水資源学会の学術出版賞を受賞

檜山哲哉 教授が『シベリア 温暖化する極北の水環境と社会』(京都大学学術出版会、2015年)の出版により、平成28年度の水文・水資源学会 学術出版賞を受賞しました。本賞は水文・水資源学の発展と社会への普及に大きく貢献した出版書籍の主な著者に授与されるものです。

[2016-09-20]

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約40年間にわたるコロナホールの分布が明らかになりました

中部大学の共同研究により、太陽表面に現れるコロナホールを太陽磁場観測データから自動推定するプログラムの開発に成功しました。 国立キットピーク太陽観測所(米国)が提供している、1975~2014年の太陽表面磁場の展開図を用いたコロナ磁場計算から、コロナホールを自動推定しその分布を調べたところ、太陽黒点分布の長期変動パターン(蝶形図)に類似していることが明らかになりました。 

[2016-09-06]

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三好由純准教授がSCOSTEP/VarSITIプログラムのSPeCIMENプロジェクトの国際co-leaderに就任

統合データサイエンスセンターの三好准教授が、VarSITIプログラムのSPeCIMENプロジェクトの国際co-leaderに就任しました。今後、他co-leaderとともに、内部磁気圏における多圏間相互作用の解明を目指した国際研究体制の構築とプログラムの推進の任にあたります。
http://www.varsiti.org/

[2016-09-05]

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ひので衛星10周年記念講演会
「太陽観測から宇宙と地球を探る」

日時:2016年9月10日(土)13:30~16:30 
会場:名古屋大学 東山キャンパス 理学部南館 坂田・平田ホール(愛知県名古屋市千種区不老町)
参加費:無料
その他:ご参加には、事前のお申し込みが必要です(9月6日必着、300名、先着順)。
詳しくは下記のホームページを御覧ください。

URL:  http://www.nao.ac.jp/news/notice/2016/20160711-hinode-lecture.html

[2016-08-23]

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VarSITI Newsletter vol.10を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第10号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2016-07-26]

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小中学生向け夏休み体験学習
「樹木年輪・年縞堆積物から過去の太陽活動、地球の古気候を探る」
参加者募集のお知らせ

受付は終了しました。

[2016-07-07]

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第1回VarSITI総合シンポジウムを主催

SCOSTEP(太陽地球系物理学・科学委員会)などと共同で、2016年6月6-10日にブルガリアで開催し、26か国から115名が参加しました。

[2016-06-28]

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野村浩司さん(総合解析研究部)が、地球電磁気・地球惑星圏学会 学生発表賞(オーロラメダル)を受賞

総合解析研究部 修士2年の野村浩司さんが、地球電磁気・地球惑星圏学会の学生発表賞を受賞されました。

[2016-06-13]

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名古屋大学宇宙地球環境研究所公開講演会「嵐を測る」

日時:2016年7月30日(土)13:00~16:00
会場:名古屋大学 理学南館 坂田・平田ホール

[2016-06-08]

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ニュースレター Vol.1 を掲載しました。

[2016-05-25]

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宇宙地球環境研究所一般公開

宇宙地球環境研究所は、2016年6月4日(土)に一般公開を行います。 特別講演会と施設公開・展示を企画しています。すべて入場無料です。事前申込の必要はありません。

[2016-05-16]

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北極海沿岸のシベリア永久凍土の乾燥化を解明
~ 重力データから陸水貯留量の減少を指摘 ~

2002年から2015年にかけて、永久凍土が広く存在する東シベリアのツンドラ域で乾燥化が進行していることや、その一因が急激な夏季温暖化による地表面からの蒸発散量の増加にあることを明らかにしました。

[2016-05-02]

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VarSITI Newsletter vol.9を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第9号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2016-04-28]

isee
共同利用・共同研究公募のお知らせ

[2016-03-30]

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磁気嵐の予測に向けた新しいコロナ質量放出シミュレーションの開発に成功

コロナ質量放出と呼ばれる太陽から宇宙空間へ向けて発生する爆発現象が太陽の磁場を地球に運ぶ過程を、太陽で観測されたデータに基づいて正確に再現する新しい数値シミュレーションの開発に成功しました。

[2016-02-15]

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野辺山電波ヘリオグラフ国際運用とコロナ磁場計測の成功

名古屋大学宇宙地球環境研究所が中心となって国際コンソーシアムで運用している野辺山電波ヘリオグラフを用いて、太陽コロナ磁場の計測に成功しました。

[2016-02-10]

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VarSITI Newsletter vol.8を出版

国際科学会議(ICSU)傘下のSCOSTEP(太陽地球系物理学科学委員会)が2014-2018に推進する国際プログラムVarSITI(太陽活動変動とその地球への影響)のニュースレター第8号を出版し、世界各国の研究者に配布しました。

[2016-01-25]

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第12回日韓海色ワークショップ開催

当研究所の共同研究の一環として、韓国海洋研究院海洋衛星センター、海洋研究開発機構(JAMSTEC)、 アジア太平洋地球変動研究ネットワークと共同で開催しました。

[2015-12-24]

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陸別観測所で赤い低緯度オーロラを観測

2015年12月21日4時-5時半(日本時間)にかけて、北海道にある名古屋大学宇宙地球環境研究所の陸別観測所において、弱い低緯度オーロラを観測しました。
詳細は こちら をご参照下さい。

[2015-12-22]

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チェレンコフ望遠鏡アレイ計画の試作望遠鏡による宇宙線空気シャワーの初観測に成功

宇宙線研究部の取り組むチェレンコフ望遠鏡アレイ計画の試作望遠鏡とカメラが、宇宙線空気シャワーの初観測に成功しました。またパリ天文台において試作望遠鏡の完成式典が行われました。

[2015-12-09]

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鹿児島県垂水市で開催された「青少年のための科学の祭典in垂水2015」に参加

当研究所の鹿児島観測所がある鹿児島県垂水市で12月5日に開催された「科学の 祭典」に、教員1名と学部生3名が参加し、「地磁気をはかろう」というブース展 示を行いました。

[2015-12-08]

isee
新学術領域研究「太陽地球圏環境予測」国際シンポジウムPSTEP-1(2016年1月13-14日、名古屋大学)のご案内

[2015-12-08]

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第28回(2015年度)名古屋大学宇宙地球環境研究所年代測定研究部

[2015-12-07]

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平成29年度 工学研究科博士課程(前期課程)入学試験についての重要なお知らせ

[2015-12-07]

isee
平成28年度 理学研究科素粒子宇宙物理学専攻大学院博士課程(前期課程) 第2次学生募集のお知らせ

[2015-12-01]

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桂華邦裕特任助教が地球電磁気・地球惑星圏学会「大林奨励賞」を受賞

当研究所統合データサイエンスセンターの桂華邦裕特任助教が、地球電磁気・地球惑星圏学会の大林奨励賞を受賞しました。受賞研究題目は「衛星データを用いた内部磁気圏イオンの変動の研究」です。

[2015-11-25]

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北海道陸別町で「出前授業」と「おもしろ科学実験」を実施

11月13日に北海道陸別町の小学校と中学校において出前授業を行うと共に、翌14日にりくべつ宇宙地球科学館・銀河の森天文台において「おもしろ科学実験」を実施しました。

[2015-11-24]

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上掲式が行われました

研究所共同館にて松尾総長及び松下理事のご出席の下、宇宙地球環境研究所の看板上掲式が執り行われました。 (向かって左から草野副所長、石坂副所長、町田所長、松尾総長、松下理事)

[2015-10-01]

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宇宙地球環境研究所のホームページを開設しました。

[2015-09-25]

isee
研究所のロゴが決定しました。研究所の英語名称は"Institute for Space-Earth Enviromental Research"、略称ISEEです。

[2015-09-25]

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