水曜セミナー情報


  • 電磁気圏研究部:水曜セミナー(2017年度前期)   次回は 4/19(水) 13:30 開始です


  • 電磁気圏研究部:水曜セミナー(2016年度後期)   後期分は終了しました。

  • 電磁気圏研究部:水曜セミナー(2016年度前期)   前期分は終了しました。


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2015年度後期)     後期分は終了しました。

  • 第2部門-2:水曜セミナー(2015年度前期)     前期分は終了しました。


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2014年度後期)     後期分は終了しました。

  • 第2部門-2:水曜セミナー(2014年度前期)     前期分は終了しました。


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2013年度後期)     後期分は終了しました。

  • 第2部門-2:水曜セミナー(2013年度前期)     前期分は終了しました。


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2012年度後期)     後期分は終了しました。

  • 第2部門-2:水曜セミナー(2012年度前期)     前期分は終了しました。


  • 電磁気圏研究部:水曜セミナー(2017年度前期)
  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"The earth's Ionosphere Plasma Physics and Electrodynamics" by Michael C. kelley 
    1章・3章・6章・9章
    時間毎週水曜日 13:30-
    場所7階セミナールーム(717)


    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2017
    4/19小川洋平Preface, p1 - p10
    坂本明香p10 (1.3) - p17 (effects of these phenomena.)
    杉山俊樹p17 (Suppose we) - p25
    5/10岩田裕之p71(3) - p76(3.1まで)
    善行康太p76(3.2) - p82 (we have presented.)
    5/17高木佑基p82(To understand) - p89 (3.2終わりまで)
    張玉ていp89(3.3) - p94 (of 100 nT.)
    6/7土屋智p94 (Of more) - p102 (3.4.1終わりまで)
    大川裕貴p102(3.4.2) - p109 (Sondre Sromfjord (Kelley et al., (2003b).)
    6/14大島祐奈p109 (Fejer and Scherliess) - p116 (in the solar wind.)
    小川洋平p116(Another variable) - p122(3.6.1終わりまで)
    6/21坂本明香p122 (3.6.2) - p125, p267 - p268 (6.1終わりまで)
    杉山俊樹p268 (6.2) - p273 (the mean wind.)
    6/28岩田裕之p274-p279 (6.2)
    善行康太p279 (6.3)-p285 (see Fig. 6.7.)
    7/5高木佑基p286 - p293(6.5)
    張玉ていp293(6.6) - p300(with Fig 4.9.)
    7/12土屋智p300(Midlatitude) - p308(6.6.2終わりまで)
    大川裕貴p440 (9.2) - p448 (9.2.2終わりまで)
    7/19大島祐奈p435 (9.1.2) - p440 (9.1.2終わりまで)
    小川洋平p440 (9.2) - p448 (9.2.2終わりまで)
    7/26坂本明香p449 (9.2.3) - p456 (9.3.1終わりまで)
    杉山俊樹p456 (9.3.2) - p465


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2015年度前期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"The earth's Ionosphere Plasma Physics and Electrodynamics" by Michael C. kelley
    時間毎週水曜日 13:30-
    場所7階セミナールーム(717)
    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2015
    4/15安里早稀Preface, p1 - p7
    中川佳祐p8 line1 - p16 line4 (in the Deregion)
    4/22座談会
    4/29休日
    5/6休日
    5/13中川佳祐p13 - p16 line4 (in the Dregion)
    上蔀広大p16 (1.4) - p22 line5 (zaxis)
    滝田真太郎p22 line6 (We now) - p25, p221-p225
    5/20中止
    5/27JpGU
    6/3有見弘毅p226 - p234 line3
    日比野辰哉p234 (5.1.7から) - p244 line5
    秋山直輝p244 line6 (5.2.3) - p251 line5
    6/10竹生大輝p251 line6 (Although) - p256 line13 (the station.)
    徐何秋岑p256 line14 (5.3) - p264
    山脇景太p267 (6章) - p273
    6/17米津 佑亮p274 - p279 l30 (Immel et al., 2006)
    安里早稀p279 l31 (6.3)-p285
    6/24安里早稀p284 - p.285
       有見弘毅p286 (6.4) - p293 l20 (as low as 2.)
    上蔀広大p293 l21 (6.6) - p302 l9 (Chapter 10.)
    7/1 上蔀広大p293 l21 (6.6) - p302 l9 (Chapter 10.)
    滝田真太郎p302 l10 (6.6.2) - p312 l19 (the layers)
    中川佳祐p312 l20 (6.7) - p321 l5 (through it.)
    7/8日比野辰哉p321 (6.7.3) - p328 l11 (Haldoupis et al., 2003)
    秋山直輝p328 l12 (6.7.6) - p332
    7/15竹生大輝p333 (6.7.8) - p335, p433(9章) - p435 l5 (lines)
    徐何秋岑p435 (9.1.2) - p440 l10 (lower altitudes)
    7/22山脇景太p440 l11 (9.2) - p445 l6 (pattern)
    米津佑亮p445 l7 (9.2.2) - p451 l24 (effect.)
    7/29安里早稀p451 (9.3) - p459 l4 (atmosphere) ←Next!
    有見弘毅p459 (9.4) - p465


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2014年度後期)

  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"Introduction to Space Physics" by Margaret G. Kivelson and Christopher T. Russell
    時間毎週水曜日 15:00-18:00
    場所7階セミナールーム

    ○ 輪講の進め方
    1. 一人分の担当は、50行目を含む段落の終わりまで。
      (50行+段落の残り、担当ページは下記参照。)

    2. 本文を半ページずつスクリーンに投影して、スクリーン上で和訳に読み下す。
      (和訳の文章を用意するのは良いが、棒読みは避ける。参考程度とし、主にスクリーンを指し示しながら訳す。)

    3. わからない単語・構文などは、スクリーン上で確認・質問できるように入力をしておく。

    4. 訳し終わったら、本文との対応が分かるように、図とその説明、まとめを表示する。

    5. 発表の際は共用ノートPCを使用する。
      (担当者はセミナーが始まる前に、このPCに発表用のデータを移しておく。)

    6. 担当の時に欠席した場合は、事前連絡の有無や理由によらず、次回の担当分を(担当を欠席した分)+(1人分)とする。
      (ただし、1週間以上前に担当日交代希望の連絡がある場合は考慮する。)

    7. 月曜日午後に、その週と次週の分を目安にした担当者割り当てをメールにて連絡する。
      (月曜日が休日の場合は火曜日の午前中となる可能性がある。)
    ○ 欠席時の注意点

  • 担当回の欠席連絡は月曜日の正午までに(安里・上蔀)へ。
  • 月曜正午までに欠席の連絡があった場合、担当箇所の繰り上げを順次行う。
  • 担当箇所の繰り上げが出来ない欠席の場合、欠席者の前後の担当者が、欠席者の担当分を約半分ずつ分担する。

    ○ 輪講の割り当て

  • 範囲は7章、8章、14章
  • 10章pdfのダウンロードをご希望の方はこちらをクリックしてください。

     
    日付 時間 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2014
    9/3 13:30〜18:00橋本あゆみp183(7.1)-p186(in Figure 7.2...)
    箕浦武p186(The peak production...)-p188(particle absorption)
    安里早稀 p188(One simplified ...)-p190(electrons are themselves ...)
    有見弘毅p190(One part of ...)-p192(7.3最後まで)
    上蔀広大p193(7.4最初)-p195(maintain equal ...)
    9/10   休み
    9/17 13:30〜18:00滝田真太郎p195(In general , ...)-p197((F2)peak)
    中川佳祐 p197(The concepts ... )-p198(resarch.)/TD>
    日比野辰哉 p198(Finally , ... )-p200(collision frequencies ...)
    溝口拓弥 p200 (Also of interest ... )-p202(7.62最後)
    山田貴宣p202(7.7)-p204(...details of the wake structure.)
    上蔀広大p.204 There will…
    9/24 15:00〜17:00安里早稀p.206 An additional…
    10/1 13:30〜18:00有見弘毅p.209 The location…
    橋本あゆみp.213 Returning now…
    滝田真太郎p.215 Two caveats…
    中川佳祐p.220 In the…
    日比野辰哉p.222 Figure 8.22…8章最後
    溝口拓弥p.459 14章最初…
    山田貴宣p.462 The auroral-substorm…
    10/8 14:00〜18:00箕浦武p.463 The rate of…
    箕浦武p.466 Precipitated charged…
    石黒恵介p.467 This section…
    安里早稀p.469 The forbidden…
    有見弘毅p.470 A few…
    橋本あゆみp.473 The spectral…
    10/15 13:30〜18:00上蔀広大p.475 When classifying…
    滝田真太郎p.477 Generally, the…
    中川佳祐p.480 As on…
    日比野辰哉p.481 Some characteristic…
    溝口拓弥p.483 One type…
    山田貴宣 p.485 Combined ground-based…
    石黒恵介p.486 Each (four-scene)…
    橋本あゆみp.489 Below 180-200km…
    10/22   休み
    10/29   休み
    11/5 13:30〜18:00安里早稀p.490 In Figure 14.11a…
    箕浦武p.492 Quantitatively,…
    有見弘毅 p.494 Wave-particle…
    上蔀広大p.495 The earlier…
    滝田真太郎p.497 The time…
    中川佳祐p.498 The degree…
    日比野辰哉p.499 Plasma on…14章最後+10.1
    11/12 13:30〜18:00山田貴宣p.288 10.2…
    溝口拓弥p.290 10.3…
    石黒恵介p.293 By examining…
    橋本あゆみp.294 The following…
    箕浦武p.296 For some…
    安里早稀p.297 Electrons…
    有見弘毅p.299 Figure 10.16…
    11/19 13:30〜15:00上蔀広大p.301 It is… ←Next!
    滝田真太郎p.302 Figure 10.18…
    中川佳祐p.304 The approximation…10.5の前まで


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2014年度前期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"The earth's Ionosphere Plasma Physics and Electrodynamics" by Michael C. kelley
    時間毎週水曜日 13:30-
    場所7階セミナールーム(717)
    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2014
    4/9橋本あゆみPreface, p1 -p10 line 4 (1.2の終わりまで)
    4/16計算機説明会のため、休み。M1は計算機説明会に参加すること
    4/23談話会のため、休み。全員談話会に参加すること。
    4/30JpGUでスタッフ不在のため、休み。
    5/7箕浦武p10 (1.3) -p16
    有見弘毅p16 (1.4) -p20 line 11 (perpendicular to B.まで)
    安里早稀p20 (These electrical properties から) -p25
    5/14上蔀広大p71 (3章初めから) -p76 (3.1終わりまで)
    滝田真太郎p76 (3.2から) -p79
    5/21中川佳祐p80 (In the F-regionから) -p84 (下から4行目:electric fieldまで)
    日比野辰哉p84 (An analogousから) -p89
    5/28溝口拓弥p90 (The hightから) -p94 (下から3行目:of 100 nTまで)
      山田貴宣p94 (Of moreから) -p100 line3 (this mode (see Fig. 3.19)まで)
    6/4橋本あゆみp100 l4 (A simple sketchから) -p105 (下から6行目:called overshieldingまで)
    箕浦武p105 (Perhaps a better way toから) -p111 l3 (andassociate textまで)
    6/11有見弘毅p111 l4 (Very clear) -p117
    安里早稀p118 -p122 (3.6.1の終わりまで)
    6/18上蔀広大p122 (3.6.2から) -p125; p343 -p344 l18 (object was a comet. まで)
    滝田真太郎p344 (These cloudsから) -p350 l3 (7.3終わりまで)
    6/25山田貴宣p350 (7.4) -p355 l2 (with former dominating. まで)
    日比野辰哉p355 l3 (The complementary rolesから) -p359 (7.5終わりまで)
    7/2溝口拓弥p360 (7.6から) -p365 l10 (Gerkin et al., 2000まで)
    中川佳祐p365 (Most of the energy fromから) -p371 l2 (from the left boundary. まで)
    7/9橋本あゆみp371 l3 (Figure 7.25bから) -p373; p379 -p381 (load. まで)
    箕浦武p382 (Our goallから) -p387 (8.1.2の終わりまで)
    7/16有見弘毅p387 (8.1.3から) -p392 (8.1.3の終わりまで)
    安里早稀p392 (8.1.4から) -p398 l15 (of the magnetosphere.まで)
    7/23上蔀広大p398 (The next series ofから) -p403 (8.2の終わりまで)
    滝田真太郎p404 (8.3から) -p410 l11 (a southward component.まで)
    7/30中川佳祐p410 (Although a rigorousから) -p414 (下から3行目:still remains.まで)
    日比野辰哉p414 (In our descriptionから) -p419 l9 (horizontal currents.まで)
    8/6溝口拓弥p419 (8.5.1から) -p423 (8.5.3まで)
    山田貴宣p423 (8.6から) -p429


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2013年度後期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"Introduction to Space Physics" by Margaret G. Kivelson and Christopher T. Russell
    時間毎週水曜日 15:00-18:00
    場所7階セミナールーム

    ○ 輪講の進め方
    1. 一人分の担当は、50行目を含む段落の終わりまで。
      (50行+段落の残り、担当ページは下記参照。)

    2. 本文を半ページずつスクリーンに投影して、スクリーン上で和訳に読み下す。
      (和訳の文章を用意するのは良いが、棒読みは避ける。参考程度とし、主にスクリーンを指し示しながら訳す。)

    3. わからない単語・構文などは、スクリーン上で確認・質問できるように入力をしておく。

    4. 訳し終わったら、本文との対応が分かるように、図とその説明、まとめを表示する。

    5. 発表の際は共用ノートPCを使用する。
      (担当者はセミナーが始まる前に、このPCに発表用のデータを移しておく。)

    6. 担当の時に欠席した場合は、事前連絡の有無や理由によらず、次回の担当分を(担当を欠席した分)+(1人分)とする。
      (ただし、1週間以上前に担当日交代希望の連絡がある場合は考慮する。)

    7. 月曜日午後に、その週と次週の分を目安にした担当者割り当てをメールにて連絡する。
      (月曜日が休日の場合は火曜日の午前中となる可能性がある。)
    ○ 欠席時の注意点

  • 担当回の欠席連絡は月曜日の正午までに(箕浦)へ。
  • 月曜正午までに欠席の連絡があった場合、担当箇所の繰り上げを順次行う。
  • 担当箇所の繰り上げが出来ない欠席の場合、欠席者の前後の担当者が、欠席者の担当分を約半分ずつ分担する。

    ○ 輪講の割り当て

  • こちらを参照

    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2013
    10/2 林鮎子p.227 As we shall...
    林鮎子p.229 The size and shape...
    橋本あゆみp.231 Reverting now to...
    箕浦武p.232 In the early 1960s...
    10/9 伊藤史宏p.234 Pressure balance...
    加藤佑一p236 Figure 9.7 shows....
    砂川尚貴239 The magnetic field....
    永野浩貴p.241 The magnetic Raynolds...
    10/16 林鮎子p.244 If this process...
    橋本あゆみp.245 The same observation...
    箕浦武p.246 Next we equate...
    伊藤史宏p.248 The geometry of...
    10/23 休み
    10/30 休み
    11/6 休み
    11/13 加藤佑一p.249 Physically the...
    砂川尚貴p.251 The simplicity of...
    永野浩貴p.253 This electric field...
    林鮎子p.254 In the frame in...
    11/20 休み
    11/27 橋本あゆみp.257 9.4.5...
    箕浦武p.258 Implicit in...
    伊藤史宏p.261 The lower part of...
    加藤佑一p.262 Figure 9.20 suggests...
    12/4 休み
    12/11 砂川尚貴p.265 Taking the ideas...
    永野浩貴p.268 The direction of...
    林鮎子p.270 We begin with...
    橋本あゆみp.271 In the next pair...
    12/18 箕浦武p.273 The principal...
    伊藤史宏275 9.5.3....
    加藤佑一p.277 The PSBL is...
    砂川尚貴p.278 Quantitatively we...
    永野浩貴p.280 These particles are...
    12/25 休み
    1/8 林鮎子p.281 The fastest-moving...
    橋本あゆみp.283 Three solutions have...
    箕浦武p.288 10.2...
    伊藤史宏p.290 10.3...
    加藤佑一p.293 By examining data...
    1/15 休み
    1/22 休み
    1/29 休み
    2/5 休み
    2/12 砂川尚貴p.295 10.3.3...
    永野浩貴p.297 We now turn...
    林鮎子p.299 Figure 10.15 shows...
    橋本あゆみp.301 It is similarly...
    2/19 箕浦武p.302 The total strength...
    伊藤史宏p.304 10.5.1...
    加藤佑一p.307 The third type...
    砂川尚貴p.309 Because the time...
    2/26 永野浩貴p.310 10.5.5...
    林鮎子p.312 10.5.6...
    橋本あゆみp.313 Figure 10.23 shows...
    箕浦武p.315 We can combine...
    3/5 伊藤史宏p.317 Now consider...
    加藤佑一p.319 The process in...
    砂川尚貴p.321 Figure 10.27 shows...
    永野浩貴p.322 Let us return...
    3/12 林鮎子p.323 10.7...
    橋本あゆみp.325 10.9...
    箕浦武p.327 10.10...


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2013年度前期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"The earth's Ionosphere Plasma Physics and Electrodynamics" by Michael C. kelley
    時間毎週水曜日 13:30-
    場所7階セミナールーム(717)
    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2013
    4/17石黒恵介p1 - p7
    林鮎子p8 l1 (At higher altitude ...) - p13
    5/1橋本あゆみp14 (The simplist ...) - p19 l17 (... next.)
    箕浦武p19 l18 (Before discussing ...) - p25
    5/8伊藤史宏p.27 - p32 (... neutral wind)
    加藤佑一p33 (We are ...) - p39 l18 (2.1 の終わりまで)
    5/15砂川尚貴p39 (2.2 から) - p45 (... above 100 km.)
      永野浩貴p45 l9 (The relationship ...) - p51 l21 (...field.)
    5/29石黒恵介p51 l22 (Farly ...) - p57
    林鮎子p58 (To summarize ...) - p64 l8 (... system.)
    6/5橋本あゆみp64 l19 - p70
    箕浦武p221 - p226 l14 (... 120 km)
    6/12伊藤史宏p226 l15 (The concept ...) - p233 l13
    加藤佑一p233 l14 (A visual ...) - p241
    6/19砂川尚貴p242 - p248 l4 (and Chandra, 1970.)
      永野浩貴p248 - p254 l16 (... like this)
    6/26石黒恵介p254 l17 (5.2.5 から) - p260
    林鮎子p261 - p264, and p267 - p269
    7/3橋本あゆみp270 - p275
    箕浦武p276 - p282 l9 (... Viy = 0.)
    7/10伊藤史宏p282 l10 (The ions ...) - p289 l5 (... layers observed.)
    加藤佑一p289 l6 (6.5 から) - p297 l9 (... gradients.)
    7/17砂川尚貴p297 l10 (Many ...) - p302 l9 (... in Chapter 10.)
    永野浩貴p302 l19 (6.6.2 から) - p309
    7/24石黒恵介p310 - p315
    林鮎子p316 - p323 l9 (... a stable region.)
    7/31橋本あゆみp323 l10 (6.7.4 から) - p330 l3 (... growth phase.)
    箕浦武p330 l4 (6.7.7 から) - p335


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2012年度後期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    テキスト"Introduction to Space Physics" by Margaret G. Kivelson and Christopher T. Russell
    時間毎週水曜日 16:00-18:00
    場所共同教育研究施設1号館309号室

    ○ 輪講の進め方
    1. 一人分の担当は、50行目を含む段落の終わりまで。
      (50行+段落の残り、担当ページは下記参照。)

    2. 本文を半ページずつスクリーンに投影して、スクリーン上で和訳に読み下す。
      (和訳の文章を用意するのは良いが、棒読みは避ける。参考程度とし、主にスクリーンを指し示しながら訳す。)

    3. わからない単語・構文などは、スクリーン上で確認・質問できるように入力をしておく。

    4. 訳し終わったら、本文との対応が分かるように、図とその説明、まとめを表示する。

    5. 発表の際は共用ノートPCを使用する。
      (担当者はセミナーが始まる前に、このPCに発表用のデータを移しておく。)

    6. 担当の時に欠席した場合は、事前連絡の有無や理由によらず、次回の担当分を(担当を欠席した分)+(1人分)とする。
      (ただし、1週間以上前に担当日交代希望の連絡がある場合は考慮する。)

    7. 月曜日午後に、その週と次週の分を目安にした担当者割り当てをメールにて連絡する。
      (月曜日が休日の場合は火曜日の午前中となる可能性がある。)
    ○ 欠席時の注意点

  • 担当回の欠席連絡は月曜日の正午までに(石黒 and 林)へ。
  • 月曜正午までに欠席の連絡があった場合、担当箇所の繰り上げを順次行う。
  • 担当箇所の繰り上げが出来ない欠席の場合、欠席者の前後の担当者が、欠席者の担当分を約半分ずつ分担する。

    ○ 輪講の割り当て

  • こちらを参照

    ;
    日付 担当者 分担(開始ページ 段落...)  
    2012
    10/3 石黒 恵介p.27 Plasmas in space are...
    林 鮎子p.28 It is often useful to...
    外山 晴途p.30 If the electric field...
    渡辺 太規p.31 In the foregoing...
    伊藤 裕作p.33 The quantity μ is...
    10/10 大松 直貴p.34 If there are particles...
    高橋 透 p.36 For monatomic particles...
    中村 義弘p.38 Although the phase-space...
    小木曽 舜p.39 Such combinations of...
    10/17 窄山 勝也p.41 We start with the equation...
    箕浦 武p.43 Let us now drop...
    佐藤 大樹P.45 The concept of...
    10/24 粂野 良太p.46 At this point,...
    塩地 恵p.48 Often the last terms on...
    石黒 恵介p.49 The concept of magnetic...
    林 鮎子p.51 A convenient way...
    外山 晴途p.52 The order compressional...
    10/31 渡辺 太規p.91 The first of these...
    伊藤 裕作p.93 The pressure in...
    大松 直貴p.96 Conparison of...
    粂野 良太p.98 This system of...
    11/7 中村 義弘p.100 It was this...
    小木曽 舜p.102 However, there are...
    窄山 勝也p.104 The classic picture of...
    箕浦 武p.105 The shape of...
    11/14 佐藤 大樹p.107 We have, so far,...
    高橋 透 p.109 For the value of ...
    塩地 恵p.110 The interaction of the...
    石黒 恵介p.112 The momentum equation...
    林 鮎子p.114 This is not to...
    11/21 外山 晴途p.115 This problem was first...
    渡辺 太規p.118 The effects of solar rotation...
    伊藤 裕作p.120 These same simple magnetic...
    11/28 大松 直貴p.122 These recurrent variations...
    粂野 良太p.124 In addition to the recurrent...
    中村 義弘p.126 An important...
    小木曽 舜p.164 Over 150 years ago...
    12/5 窄山 勝也p.166 Thus, a dipole field line...
    箕浦 武p.168 Although it is common to...
    佐藤 大樹p.171 If the magnetosphere were...
    12/12 高橋 透 p.172 The magnetosphere to which this...
    塩地 恵p.174 In the MHD approach to...
    石黒 恵介p.177 Perhaps the most productive...
    林 鮎子p.179 Figure 6.10 shows the... (Chapter 6) - p.227 (Chapter 9)
    12/19 外山 晴途p.227 As we shall...
    渡辺 太規p.229 The size and shape...
    伊藤 裕作p.231 Reverting now to...
    大松 直貴p.232 In the early 1960s...
    1/9 粂野 良太p.234 Pressure balance...
    中村 義弘p.236 Figure 9.7 shows...
    小木曽 舜p.239 The magnetic field...
    1/16 窄山 勝也p.241 The magnetic Raynolds...
    箕浦 武p.244 If this process...
    佐藤 大樹p.245 The same observation...
    1/23 塩地 恵 p.246 Next we equate...
    石黒 恵介p.248 The geometry of...
    林 鮎子p.249 Physically the...
    外山 晴途p.251 The simplicity of...
    1/30 渡辺 太規p.253 This electric field...
    伊藤 裕作p.254 In the frame in...
    大松 直貴p.257 It should be apparent...
    2/6    粂野 良太p.258 Implicit in...
    中村 義弘p.261 The lower part of...
    小木曽 舜p.262 Figure 9.20 suggests...
    窄山 勝也p.265 Taking the ideas...
    箕浦 武p.268 THe direction of...
    佐藤 大樹p.270 We begin with...
     ←Next!


  • 第2部門-2:水曜セミナー(2012年度前期)


  • 目的 太陽地球系の電磁環境、プラズマ環境、超高層大気環境について学ぶ。
    自分の考えを他人にわかりやすく伝える能力を得る。
    他者と有効に議論できる能力を身につける。
    内容テキスト輪読:"The earth's Ionosphere Plasma Physics and Electrodynamics" by Michael C. kelley
    時間毎週水曜日 13:30-
    場所共同教育研究施設1号館309号室
    担当者 分担  
    2012
    4/18高橋 透1.1.1-1.1.2 p1-p4
    塩地 恵1.2 p4-p10
    5/9石黒 恵介1.3 p10-p16
    林 鮎子1.4 p16-p20
    外山 晴途1.4 p20-p26
    5/16渡辺 太規3.1 p.71-p76
    中村 義弘3.2 p76-p83
      小木曽 舜3.2 p83-p89
    5/30窄山 勝也3.3 p89-p94
      箕浦 武3.3 p94-p99
    6/6佐藤 大樹3.4 p99-p106
    6/13伊藤 裕作3.4 p106-p113
    大松 直貴3.5 p113-p119
      粂野 良太3.6 p119-p125
    6/20高橋 透8.1.1-8.1.2 p379-p383
    塩地 恵8.1.2 p383-p387
      石黒 恵介8.1.3 p387-p392
    7/4林 鮎子8.1.4-8.2 p392-p396
    外山 晴途8.2.1 p396-p400
    渡辺 太規8.2.2 p400-p404
    7/11中村 義弘8.3.1-8.3.2 p404-p41
    小木曽 舜8.4 p412-p417
    窄山 勝也8.5 p417-p423
    7/18箕浦 武8.6 p423-p429
    佐藤 大樹9.1 p433-p440
    伊藤 裕作9.2.1 p440-p445
    7/25大松 直貴9.2.2-9.2.3 p445-p450
    粂野 良太9.2.4-9.3.1 p450-p456
    8/1高橋 透9.3.2-9.4.1 p456-p462
    塩地 恵9.4.2-9.5 p462-p465

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