Topics

お知らせ

人事公募

研究集会
開催通知

20160920.jpg

檜山哲哉 教授 が水文・水資源学会の学術出版賞を受賞

檜山哲哉 教授が『シベリア 温暖化する極北の水環境と社会』(京都大学学術出版会、2015年)の出版により、平成28年度の水文・水資源学会 学術出版賞を受賞しました。本賞は水文・水資源学の発展と社会への普及に大きく貢献した出版書籍の主な著者に授与されるものです。

2016-09-20

研究集会(共同利用・共同研究)
「航空機観測による気候・地球システム科学研究の推進」

日時:9月13日(火)~ 14日(水)
場所:名古屋大学環境総合館1階レクチャーホール
主催:名古屋大学宇宙地球環境研究所・同研究所附属飛翔体観測推進センター
共催:日本気象学会
後援:日本地球惑星科学連合

プログラム: http://www.isee.nagoya-u.ac.jp/2016/09/meeting-20160913.pdf

2016-09-12

20160906-fig.jpg

約40年間にわたるコロナホールの分布が明らかになりました

中部大学の共同研究により、太陽表面に現れるコロナホールを太陽磁場観測データから自動推定するプログラムの開発に成功しました。 国立キットピーク太陽観測所(米国)が提供している、1975~2014年の太陽表面磁場の展開図を用いたコロナ磁場計算から、コロナホールを自動推定しその分布を調べたところ、太陽黒点分布の長期変動パターン(蝶形図)に類似していることが明らかになりました。 

2016-09-06

三好由純准教授がSCOSTEP/VarSITIプログラムのSPeCIMENプロジェクトの国際co-leaderに就任

統合データサイエンスセンターの三好准教授が、VarSITIプログラムのSPeCIMENプロジェクトの国際co-leaderに就任しました。今後、他co-leaderとともに、内部磁気圏における多圏間相互作用の解明を目指した国際研究体制の構築とプログラムの推進の任にあたります。
http://www.varsiti.org/

2016-09-05

【ISEE人事公募 平成28年度第8号】
技術補佐員人事公募のお知らせ

応募期限:平成28年9月26日(月)

2016-09-01

20160711-hinode-lecture-fig.jpg

ひので衛星10周年記念講演会
「太陽観測から宇宙と地球を探る」

日時:2016年9月10日(土)13:30~16:30 
会場:名古屋大学 東山キャンパス 理学部南館 坂田・平田ホール(愛知県名古屋市千種区不老町)
参加費:無料
その他:ご参加には、事前のお申し込みが必要です(9月6日必着、300名、先着順)。
詳しくは下記のホームページを御覧ください。

URL:  http://www.nao.ac.jp/news/notice/2016/20160711-hinode-lecture.html

2016-08-23

研究集会(共同利用・共同研究)
「ERG衛星に向けたEMIC波動および関連現象に関する研究集会」

研究集会名:名古屋大学宇宙地球環境研究所 研究集会(共同利用・共同研究)
 「ERG衛星に向けたEMIC波動および関連現象に関する研究集会」
開催日時:平成28年9月6日(火)10:00~17:40
開催場所:宇宙科学研究所
参加申し込みページ: http://st4a.stelab.nagoya-u.ac.jp/emic_erg2016/ 
プログラム: http://www.isee.nagoya-u.ac.jp/meetings/meeting-20160906.html

2016-08-23

研究集会(共同利用・共同研究)
「iLEAPS-Japan 研究集会 2016 -諸過程の統合的理解とFuture Earthとの連携-」

研究集会名:名古屋大学宇宙地球環境研究所 研究集会(共同利用・共同研究)
 「iLEAPS-Japan 研究集会 2016 -諸過程の統合的理解とFuture Earthとの連携-」
開催日時:平成28年9月 9日(金)13:00~17:30、
         9月10日(土)09:30~12:00
開催場所:名古屋大学 研究所共同館I 3F 301 講義室
プログラム:iLEAPS-Japan.pdf

2016-08-18

Hinode-10 Science Meeting & SOLAR-C Science Meeting

研究集会名: Hinode-10 Science Meeting & SOLAR-C Science Meeting
開催日時:平成28年9月5日(月)~9月9日(金)12:00
開催場所:名古屋大学 理学部南館1階(坂田・平田ホール)
プログラム等: http://hinode.stelab.nagoya-u.ac.jp/Hinode10/

2016-08-18

研究集会(共同利用・共同研究)
「小型飛翔体による海象観測 -データの即時性はどこまで保証できるか-」

研究集会名:名古屋大学宇宙地球環境研究所 研究集会(共同利用・共同研究)
 「小型飛翔体による海象観測 -データの即時性はどこまで保証できるか-」
開催日時:平成28年8月25日(木)13:30~17:00、
         8月26日(金)09:30~12:30 
開催場所:名古屋大学 研究所共同館I 3F 301 講義室 
プログラム:プログラム

2016-08-18

一覧ページ

今月の一枚

 

ひので衛星10周年科学国際会議 Hinode-10

 

201609.jpg

太陽観測衛星「ひので」10周年科学国際会議Hinode-10と次期太陽観測衛星計画SOLAR-Cの科学国際会議が2016年9月5日より9日まで名古屋大学にて開催されました。

一覧